保育士・保育園支援センターのご紹介
保育士・保育園支援センターとは?
保育士・保育園支援センターは、待機児童解消に向け保育所の整備が進められている中、 保育士の確保に苦慮する保育所の人材確保と、保育士資格を持ちながら保育所で従事していない、 いわゆる潜在保育士の職場復帰を支援していきます。
保育士・保育園支援センターリーフレット (1487KB)
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保育の仕事の魅力発信動画
「新米保育士さんのmethod(2年目保育士の1日)」
埼玉県では、多くのかたが保育の仕事の魅力を知り、将来の職業選択の一つとして考えていただくため、新米保育士の1日の仕事を追ったドキュメンタリー動画を制作しました。保育現場の様子や現役保育士が語る仕事への想いなどを動画を通してご覧になってください。
タイトル:「新米保育士さんのmethod(2年目保育士の1日)」
制作:令和4年8月
時間:9分17秒
保育士・保育園支援センターに寄せられる、よくあるご質問
①保育士の養成施設を卒業する方法、
②実務経験または一定の学歴条件を満たし国家試験を受験・合格する方法の2つがあります。
詳しくは、下記をご覧ください。
保育士養成課程修了証明書、保育士試験合格通知書など)を持っているだけでは、
保育士として働くことができません。
保育士登録申請手続きを行い、保育士証が交付されてはじめて、保育士として業務に就くことができます。 また、氏名や本籍地の都道府県が変わった場合は、書き換えが必要です。
手続きについて詳しくは登録事務処理センター(社会福祉法人 日本保育協会)にお問合わせください。
筆記試験:令和7年4月19日(土)、4月20日(日)
実技試験:令和7年6月29日(日)
筆記試験:令和7年10月18日(土)、10月19日(日)
実技試験:令和7年12月7日(日)
詳しくは全国保育士養成協議会保育士試験事務センターにお問い合わせください。
特例制度対象者は、幼稚園教諭免許を取得後に、幼稚園・保育所などの特例制度対象施設において、
「3年以上かつ4,320時間以上」の実務経験を有する方です。
詳しくは厚生労働省、または埼玉県福祉部少子政策課にお問い合わせください。
詳しくは文部科学省、または埼玉県教育局教職員採用課にお問い合わせください。
事業所の方へ/求人掲載までの流れ
※場合により、インターネットへの掲載を非公開にすることも可能です。
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